2010年3月24日〜2011年1月2日、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で、アールブリュット ジャポネ展が開かれます。 日本のアールブリュットの特徴として、陶芸作品が多いそうです。 この手型の陶器は、特別支援クラスの1年生のお友達が作りました。 「何かを作るんだ!」と意気込まなくても、自分の手形を取った作品も素敵でしょう! 子供の手の大きさは、一生で一回しかない貴重な作品です。