知育おもちゃショップ

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陶芸「古淵工房展」その2
2008.10.18 Saturday

陶芸「古淵工房展」でお皿と箸置を購入しました。
とても落着いた気持ちになるお皿です。
箸置も素朴な赤トウガラシの形がステキです。
海野さんの作品は、陶器のランプがおすすめですが狭い私の部屋には置き場所がなく、生活に密着した食器が心を和ませてくれます。
| usakame | 趣味 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
陶芸教室「古淵工房展」
2008.10.07 Tuesday
陶芸教室、古淵工房の展示会調布・深大寺「カフェ・スウィート」で今月いっぱい開催されています。
日常にも使える、食器からオリジナリティーあふれるオブジェまで楽しませて頂きました。
中でも、光の木漏れ日が美しい陶器のランプシェードはとても美しかったです。
「カフェ・スウィート」さんの美味しいランチを食べながら、リフレッシュしてきました。



| usakame | 趣味 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
草木染めの淡い美しい色
2008.07.25 Friday
草木染め色は淡く美しい。
心を癒してくれる。
季節の草花を染めてみませんか?
染まりやすい素材は、シルクが良いようです。
容器は火にかけれるもの、ホーローやステンレスの鍋やボールを使います。
植物の量(生の場合)は染めたい布の4〜5倍の重量を用意。
色止め・発色液は、マーケットに売っている漬物用ミョウバンを使います。
染める前に布は水洗いし湿らせたまま溶液に浸けます。
1)水3リットルに草花を3〜5センチに切って弱火で20〜30分煮出します。
2)熱いうちにざる等で漉して染め液を作ります。
3)布を湿らせ、染め液に弱火で15分程ムラにならないように菜箸などで混ぜる。ムラが出る 
  のが心配なら、糸を使って絞り模様にすると良い。
4)布が染め液から出ないようにして冷す。
5)湯(50度位)3リットルに小サジ1のミョウバンを溶かして色止め液を作る。
6)染めた布を色止め液に20分程つける。
7)色が薄い時は 3)から 6)を繰り返します。
8)水洗いをして陰干しします。
ミョウバンを使うので、安心で手軽に挑戦できます。

自分だけの色を探してください。

| usakame | 趣味 | 00:07 | comments(0) | trackbacks(1) |