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陶芸「古淵工房展」その2
2008.10.18 Saturday
![]() 陶芸「古淵工房展」でお皿と箸置を購入しました。 とても落着いた気持ちになるお皿です。 箸置も素朴な赤トウガラシの形がステキです。 海野さんの作品は、陶器のランプがおすすめですが狭い私の部屋には置き場所がなく、生活に密着した食器が心を和ませてくれます。 陶芸教室「古淵工房展」
2008.10.07 Tuesday
陶芸教室、古淵工房の展示会が調布・深大寺「カフェ・スウィート」で今月いっぱい開催されています。
日常にも使える、食器からオリジナリティーあふれるオブジェまで楽しませて頂きました。 中でも、光の木漏れ日が美しい陶器のランプシェードはとても美しかったです。 「カフェ・スウィート」さんの美味しいランチを食べながら、リフレッシュしてきました。 草木染めの淡い美しい色
2008.07.25 Friday
草木染めの色は淡く美しい。
心を癒してくれる。 季節の草花を染めてみませんか? 染まりやすい素材は、シルクが良いようです。 容器は火にかけれるもの、ホーローやステンレスの鍋やボールを使います。 植物の量(生の場合)は染めたい布の4〜5倍の重量を用意。 色止め・発色液は、マーケットに売っている漬物用ミョウバンを使います。 染める前に布は水洗いし湿らせたまま溶液に浸けます。 1)水3リットルに草花を3〜5センチに切って弱火で20〜30分煮出します。 2)熱いうちにざる等で漉して染め液を作ります。 3)布を湿らせ、染め液に弱火で15分程ムラにならないように菜箸などで混ぜる。ムラが出る のが心配なら、糸を使って絞り模様にすると良い。 4)布が染め液から出ないようにして冷す。 5)湯(50度位)3リットルに小サジ1のミョウバンを溶かして色止め液を作る。 6)染めた布を色止め液に20分程つける。 7)色が薄い時は 3)から 6)を繰り返します。 8)水洗いをして陰干しします。 ミョウバンを使うので、安心で手軽に挑戦できます。 自分だけの色を探してください。 |


